2008年08月25日

スイングマルチテスターを使った感想

スイングマルチテスターのまえにも
簡易型ヘッドスピード測定器を使っていましたが
圧倒的にスイングマルチテスターの方が使いやすいです。
ドライバーのヘッドに測定用のマグネットなどを貼る面倒もなく、
置いて振るだけ!という手軽さがとてもいいと思います。
連続使用が可能なのでセットしなおす必要もないし、
平均値も出してくれるからうれしいです。
ヘッドスピードがわかるので、
クラブを買い替える時の参考にしようと思っています。(Oさん)

スイングマルチテスターはマグネット不要なのが快適です。
ドライバーからウェッジまで使えるので本当に便利だと思います。
正しいスウィングでないとヘッドスピードが上がらないので
ドライバー以外でもいつも参考になっています。(Eさん)

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2008年08月23日

スイングマルチテスターの感想について

レンジでずっとボール打っている時より、自分なりに課題をみつけて練習できるのが嬉しいです。調子の善し悪しの参考にもなります。(Sさん)

スイングマルチテスターでは実際の数値が見られるので、自分のレベルがわかりやすいです。練習のモチベーションをあげるのにとても役立ちました。(Kさん)

スイングマルチテスター磁気シールを貼ったりする面倒がなく、手軽に使えるところがいいと思います。自分のヘッドスピードを知る事は上達につながりますし、自分ではわからない事も数字で表示されることで確認できました。練習場や、ゴルフ場でも調子の悪いときに使ってみると、意外に変動していてとても参考になりますね。(Nさん)

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2008年08月21日

スイングマルチテスターの仕様について

スイングマルチテスター GST-2 は
様々な測定モードで測定が出来る
ユピテルのゴルフ練習用製品です。

詳しい製品概要・仕様は↓
☆ 推定飛距離表示:1ヤード、(パター0.1m単位)
☆ 平均値表示:クラブごとに平均値を表示
☆ 測定データ保存:10件表示、500件保存
☆ 測定方式:マイクロ波
☆ 日本
☆ 本体外形寸法:74(W)×126(D)×35(H)mm
☆ 重量:約235g(乾電池含む)
☆ 動作温度範囲:0℃~50℃
☆ 電源:単3形アルカリ乾電池4本使用
☆ 電池寿命:1日1時間のご利用で約1ヶ月

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2008年08月18日

スイングマルチテスターの使い方について

スイングマルチテスターの使い方は簡単です。
1)スイングマルチテスターをボールの後ろに置いて
ボールを打ちます。
2)ボールスピード、推定飛距離が表示されます。
3)一定以上のミート率で「ナイスショット」を表示されます。
4)モード選択で、ヘッドスピード、ミート率を表示できます。
5)ボールを打つたびに測定結果が更新されます。

実際にボールを打たなくてもスイングスペースさえあれば、
ヘッドスピードと推定飛距離は測定可能です。
いつでもすぐ測定&実践的な練習ができるんです。

ちなにみ左利きの人でも設定変更はしなくても使えます。

面倒なクラブヘッドに貼るマグネットなどの付属物を
使わなくてもいいので、
ゴルフクラブを持っていれば、いつでも手軽に測定できるんです。


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2008年08月15日

スイングマルチテスターの練習モードについて

スイングマルチテスターの練習モードは
150ヤード以内のアプローチ練習や
仮想18ホールのラウンドプレーなどがあります。
ゴルフの実践に非常に役立つ練習メニューです。

色々な測定モードで自分の状態を測定し
確認したうえで練習すると効率も上がることでしょう。

自分の現状にあった練習をすることで、
ゴルフの上達するスピードもアップするのではないでしょうか。
このスイングマルチテスターは、スイングスペースさえあれば
スペースを気にせず練習できることから、継続して練習できます。
練習量が増えれば当然上達につながるというこですね。

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2008年08月14日

スイングマルチテスターはミート率が測定できる

スイングマルチテスターGST-2があれば
ゴルフショップなどへ行ってミート率を測定する必要がありません。
スイングマルチテスターは
今までゴルフショップなどの高額な測定器を使わないと
測れなかったミート率を自宅で測定できます。

ミート率は実力のバロメータといって、気にする人が多いようです。
スイングマルチテスターGST-2は
ヘッドスピード、ボールスピードの測定値を測った上で
ミート率を算出してくれます。
(※計算方法はミート率=ボールスピード÷ヘッドスピード)
自分のミート率を簡単に知ることができるので
ゴルフの上達が早まります。

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2008年08月12日

スイングマルチテスターの測定機能

スイングマルチテスターは測定には
マイクロ波センサ方式が使われています。
マイクロ波センサ方式を使うと
スペースが狭くても測定、練習ができますので、
ロングパット練習なども自宅の部屋や庭でも可能になりました。
つまりスイングできるスペースがあれば、
どこでも測定モード、練習モードが使用可能ということです。

測定モードは、ヘッドスピード、ボールスピードの測定値をもとに
ミート率、推定飛距離を導きだします。
その測定結果から、自分の実力が数値で確認できるのです。
また、クラブの反発力などを計算にいれた推定飛距離や
パッティング距離の測定が可能です。

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スイングマルチテスターの機能について

スイングマルチテスターでは
ヘッドスピード、ボールスピード、推定飛距離、ミート率など
それとパッティング距離の測定も可能です。

「練習モード」でゴルフ練習が楽しくなると評判です。

スイングマルチテスターGST-2の測定結果から
付属の「上達指南書」(ティーチングプロ井上透監修)で
練習方法を提案してくれます
測定結果のデータはWindows版のソフトで
管理することもできます。

スイングマルチテスターの機能は
初心者から上級者までの各個の上達レベルに合わせて
ゴルフの練習をアシストしてくれます。

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posted by スイングマルチテスター at 17:54| スイングマルチテスターの機能について